『AI時代におけるデジタルウィズダム』@早稲田大学

早稲田大学で開催されたオープンキャンパスで、『AI時代におけるデジタルウィズダム』について高校生達にお話をしました。AI時代における新たな自己創造の可能性にみんな目を輝かせていました。2045年には40代になる若者たちにAI時代における新たなチャンスとリスクについてお話が出来て良かったです。より良い社会を創るためにAIリテラシーを身につけ、利活用して行って欲しいと思います。ご参加下さいました皆さまに感謝しています!

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About Toshie Takahashi

Toshie Takahashi is Professor in the School of Culture, Media and Society, Waseda University, Tokyo. She was appointed faculty fellow at the Berkman Center for Internet and Society at Harvard University, 2010-2011 and, before that, visiting research fellow at the Department of Education in the University of Oxford. Her current research is an ethnography in youth engagement with digital media in US, UK and Japan. She has been appointed to the technology advisory committee of The Tokyo Organising Committee of the Olympic and Paralympic Games 2020. 【早稲田大学文学学術院教授。東京大学大学院博士課程単位取得満期退学。英国LSE大学院Ph.D.取得 (博士号:メディア・コミュニケーション)。オックスフォード大学やハーバード大学と「若者とデジタル・メディア」に関する国際共同研究を行う。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会テクノロジー諮問委員会委員。】
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