『AI時代におけるデジタルウィズダム』@早稲田大学

早稲田大学で開催されたオープンキャンパスで、『AI時代におけるデジタルウィズダム』について高校生達にお話をしました。AI時代における新たな自己創造の可能性にみんな目を輝かせていました。2045年には40代になる若者たちにAI時代における新たなチャンスとリスクについてお話が出来て良かったです。より良い社会を創るためにAIリテラシーを身につけ、利活用して行って欲しいと思います。ご参加下さいました皆さまに感謝しています!

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About Toshie Takahashi

Toshie Takahashi is Professor in the School of Culture, Media and Society, Waseda University, Tokyo and Faculty Associate at the Harvard Berkman Klein Center for Internet & Society. She has held visiting appointments at the University of Oxford and the the University of Cambridge as well as Columbia University. She conducts cross-cultural and trans-disciplinary research on the social impact of robots as well as the potential of AI for Social Good. 【早稲田大学文学学術院教授。ハーバード大学バークマンクライン研究所ファカルティ・アソシエイト。ケンブリッジ大学ならびにコロンビア大学客員研究員。現在、人工知能の社会的インパクトやロボットの利活用などについて、ハーバード大学やコロンビア大学、ケンブリッジ大学と国際共同研究を行っている。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会テクノロジー諮問委員会委員。】
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